Jazz, Jazz and Jazz.

jazzdog.exblog.jp
ブログトップ
2013年 09月 24日

アルミ箔電磁波対策のつづき

しばらく聴き込んできました。
その感想です。

じっくりと時間を掛けて聴いてみると..........
一聴するとなんとなく「頼りない」音に感じる。
でもずっと聴いていると実に聴き疲れしない自然な音なのだと気づく。
心地よい音楽が流れているのだね。
でも音数が少なくてナローレンジというわけではない。
うるさくないのである。耳障りがしないのだ。

端的に言ってこれがアルミ箔電磁波対策の効果だ。
音の雑味が減少と前回記述したことはこういうかたちに言い換える。
もっともっと聴いていくと微妙に変化するかもしれない。
楽しみだ。

だからオーディオいじりは止められまい。

友人に聴いてもらった。その感想は..............................
「歯切れの良い音」
と一言。
うん、うん。

by jazzwithaltec | 2013-09-24 15:13 | audio


<< Wayne Shorterを聴く      デジタルチューナーにもアルミフ... >>